Soundtrack of my life 4 Driving Music 夏編

音楽

※この記事にはプロモーションが含まれています。

Amazon.co.jp: Amazon Music Unlimited
新曲から名盤まで、1億曲が聴き放題。気分や活動に合わせて聴くプレイリスト、好きなだけ楽しめるステーションも。オフライン再生も可能。

Soundtrack of my life 4回目となる今回は、アルファベット D で始まる、Driving Music 夏編を選曲してみました。

夏はドライブの季節ということで選んだのですが、

実は10年程運転をしていない ちゅうです。

(右足の足裏の感覚がないので、運転は✗ 左足では出来るけど経済的に✗ )

ドライブミュージックを10年間楽しめていない ちゅう ですが、

選曲するのはめちゃくちゃ楽しいので関係ないです。

仲間となら、みんなで盛り上がる曲とか、恋人や子供となら、相手を楽しませる曲とかですが、

今回は様々なタイプの曲で構成はしてるのですが、独り運転に合うクールな曲とか夜の曲とか入れました。

疾走感やノリ よりは落ち着いた雰囲気の曲が多めです。

それでは Soundtrack of my life 4 Driving Music 夏 編をお楽しみ下さい。


曲はAmazonPrimeMusicのプレイリストでまとめています。コチラから👇

driving music 夏ver.
https://music.amazon.co.jp/user-playlists/06fc91641796466e8ad5e1c072070c77jajp?ref=dm_sh_s38XWnTkDQBvkvWVDVeUUqSFZ


1 But Beautiful / Diana Krall

女性ジャズシンガーの代表格。代表的な歌が沢山ある人だけれども、比較的最近(2020年)のこの曲が一番のお気に入りです。

タイトルも良し。

原曲は1947年の映画のために作られたそうです。夜のドライブにぴったりです。


2 Stone in Love / Journey

夏の爽やかロックソング。1980年。


3 Almost Paradise / Mike Reno featuring Ann Wilson

1984年のヒット映画 フットルース のラブテーマ

主題曲と共にコチラも大ヒット。

ラヴァー·ボーイ と ハート というバンドのボーカリスト共演。

70年代から活躍するハートは意外にハードな良バンドです。


4 Corner of My Eye / The Lemon Twigs

今年発売のアルバムからのファーストシングル。

もろ70年代フォークソングで、見た目といい ちゅう のストライクゾーンです。

始めて知ったグループですが ちゅうの年間アルバム候補ですね。


5 少年時代 / 井上陽水

日本の夏の代表曲。1990年リリース。


6 Invited / Stephanie Poetri

2〜3年前から追いかけているインドネシアのシンガーソングライター。

アジアといってもK-POPのダンサンブルさは小さく音楽重視の印象。

あまり聞かないジャンルだけど彼女の曲は印象に残ります。

今年の6月にリリースしたばかりです。


7 Summer Days / 9.30 Fly

不思議な70年代バンド。

プログレ系のサイトで存在を知るも本当に情報が少ないバンドです。

音楽は意外に良さげなのにバンド名、アルバムジャケットが不明過ぎます。


8 Magic / The Cars

70〜80年代に活躍のアメリカ産バンド。聴きやすい曲が多いです。

それこそDriveという大ヒット曲があるのですが、ちゅう はこちらの方が運転に合うかなぁと。

1984年のアルバムHeartbeat Cityより。


9 Meet The Past / A.C.T.

21世紀のプログレ記事で紹介したバンド。

2019年のミニアルバムRebirthより。


10 Perhaps / Guns & Roses

この8月リリースしたばかりの新曲。

マイナー調の曲に、アクセル(vo)とスラッシュ(g)を混ぜて化学反応させるとガンズになってしまったいつもの不思議な感じです。

この二人は一緒にやったほうが良さそうですね。(夫婦かな)

たまにやるからいいのかも。


11 You’re Only Lonely / J.D.Souther

以前、昨日の夜は という映画の話で J.D.サウザーのこの曲に少し触れました。

1979年のヒット曲


12 On the Beach / Chris Rea

1986年作のアルバム On the Beach より。

発売当時から知ってはいたけれども、あまり好きになれなかった曲。

年をとってくるに連れて、良さが分かってきた大人の歌です。

エモーショナルなギターが聴きどころです


13 Rain as Cure / While Ward

昨年のベストアルバムに入れたウクライナのブラックメタルバンド、

ホワイト·ワードのジャズ風インスト。

ボーカル無しの静かな曲なのでブラックメタルが苦手な方も大丈夫です。


14 The Shadow of the Abattoir / Trivium

去年の夏に聴き過ぎて頭の中で夏の歌になってしまったトリヴィアムの曲。

今年も口ずさみながら歩いている人がいるとか、いないとか。

暗いですがメロディーが綺麗なので是非


15 Stop that Rain / Bob Marley

レゲエの第一人者ボブ·マーリー

ちゅうが若い頃、旅行先のグアムのビーチで、現地バンドがやっていたのがこのストップ·ザット·レイン。

当時はこの曲くらいしかわからない状態でしたが、

夏=レゲエの印象を作ってくれた曲でした。


16 Let It Snow / Lele Pons

ベネズエラ出身のレレ·ポンズクリスマスに雪を降らせて、と願う歌のようです。

雪の降らない常夏出身の彼女らしいレゲエです。


17 But for Now / Erin Bode

エリンボーディーはあまりわからない方なのだけど、wikiを見るとジャズ、ポップス、フォークのイメージ。

実際アルバム Here & Now を聴いてみると弦楽器主体のジャズ影響下のフォークって感じですね。

カバーアルバムらしいので他を聴いてみたいけどAmazonではこのアルバムしか聴けません。


18 Smooth Operator / Sade

1984年作。イギリスのバンド、シャーデーの出世曲。

ボーカルのシャーデー·アデュは、父がナイジェリア人らしいのですが、

その影響かスーパーモデルのような美しい方です。

歌声も美しいです。

何枚かアルバム聞きましたがクールで格好良いです。

有名人にファンが多く(同業者)影響力ありそうな音楽です。


19 Doin’ Time / Lana Del Rey

気だるいといえばケレン·アンを思い出す ちゅうですが、ラナ·デル·レイも負けていません。

最近大分体形が変わっていたのを知りビックリですが、気だるさは変わらず。2019年。


20 Edge of Summer / Hostsonaten

イタリアプログレバンドの2011年作。

ファビオ·ズッファンティという天才が掛持ちしているバンドの一つが ホストソナテン です。(独りバンドらしいけど)

映像が喚起される音楽がとにかく優秀で、四季の4つの季節ごとのアルバムを作成しています。

今回の曲は夏のアルバム、Summereve からの選曲になります。

ダイナミックな夏の歌です。


21 A Thousand Miles / Vanessa Carlton

2002年のヒット曲。

軽快に走り出すようなピアノが特徴的なラブソング。

あなたに会えるなら、1,000マイル離れていても…という歌詞なので前向きな元気の出る曲ですね。

競馬好きで 1,000マイルが 約1,600kmとすぐ頭に浮かぶ ちゅう ではありますが、いちマイル(1,600m)しか歩けない自信があります。

この曲も夏イメージですね。


22 Diamonds / ClariS

夏の青春ソング

元うたはプリンセス・プリンセス

世界でいちばん熱い夏 という名曲あるけどこっちに軍配でしょうか。

ラブソング以上のものですね、Diamondsは。

クラリスはアニメ主体の活動ですが、良い曲が多いです。


AmazonPrimeMusicのプレイリストでまとめています。コチラから👇

driving music 夏ver.
https://music.amazon.co.jp/user-playlists/06fc91641796466e8ad5e1c072070c77jajp?ref=dm_sh_s38XWnTkDQBvkvWVDVeUUqSFZ


今回もお付き合いいただきありがとうございます。一曲でも気にいった曲が出来れば嬉しいです。ではでは🖐️


コメント

タイトルとURLをコピーしました