生き方

映画・ドラマ・アニメ

both sides now

愛は美しいけれど、別の角度で見てみると、残酷なものでもあり。大人に近付くにつれ、酸いも甘いも経験、お花畑でいられなくなる。愛に限らず、物事の二面性を知り、何が正しいことなのか、という青春の葛藤を歌ったのが、青春の光と影 。ジョニの名曲を歌いながら、その歌詞の内容を手話で伝える女子高生の感動のドラマは コーダ あいのうた 。
映画・ドラマ・アニメ

bleu なミステリー

自分の思考が及ばない他人の思考がミステリーなんだ、と思うのですが、それが愛にしろ、考え方にしろ、みんな同じものなど無く、人それぞれ違うものなんだと考えさせられました。そのミステリーの正解が分かっていれば、その人と対立もないし、失恋もない、別離もないのかも知れないけれども、ミステリー だからこそ面白く、楽しく、悲しいのだと、リンチ映画に教えて貰った気がします。
後遺症・健康

肌に服が触れるだけで

GENKING.さんが、肌に服が触れるだけで痛い、という症状は、私、ちゅうが今抱えている一番の問題であります。特に服を着る、ということがストレスになってしまうのが、普通に生活していくことの妨げになっています。
音楽

最も不愉快な15曲

こんな極端な冬は今までありませんでした。 1年で一番寒いこの時期に、プラスの気温。 しかも10℃を超えるというのは、ちゅうの住む寒冷地では考えられることではありません。 今シーズンの冬を一言でいうと、とにかく極端。 最初に話した、一番寒い2...
雑記

パーフェクトにスクラップにしてからの…

ジャニーズという大きな山が動いてから、 潮目が変わっているのでしょうか。 岡本カウアンの外国特派員協会での訴えがなければ、 BBC英国放送協会の影響力が働かなければ、 その後に続いている、 ダウンタウン松本や、サッカー日本代表伊東、若新雄純...
後遺症・健康

いつもと違う食事で

病気をしてからは、味付けが強いものは体が痺れてくるのでずっと避けてきた。しかし今回の年始年末は、最近の体の調子の良さから、少し正月らしい生活をしてみることに。一通りのおせち料理を食べ、缶チューハイを飲んで、年越しそばと大晦日を完走。正月初日も昼からお雑煮、夜は前日同様おせちと缶チューハイと普段は考えられない食事をしてしまった。
後遺症・健康

2023年の振り返り 心と身体

12月に入っても、例年よりも雪の少ない冬を過ごし身体が鈍っているわたくし ちゅう ですが、 考えて見れば、夏は夏で例年にない猛暑でぐったりしていた時から、 その流れのままに年末まで来てしまった2023年の後半ということで、 どうも身体がつい...
映画・ドラマ・アニメ

いい人間は損をする

10月に入った頃、古い知人から電話があり、あれこれ長電話になったことがありました。 その知人が住んでいる土地で体を壊し、現在親元に帰ってきた身として、10年ぶりの声を聞けた嬉しさとともに懐かしさが… その知人も気分が良かったようでグラスの氷...
阪神タイガース

38年ぶり二回目 in my life

阪神タイガースの38年ぶり二回目の日本一😭😭 それは、ちゅう の人間50年人生の中においても38年ぶりの、待ちに待った二回目の日本一でした😭 確率的には12球団あるから、12年に一回は優勝する計算になるはずなのに… 人生の中の38年はあまり...
後遺症・健康

思い出した『あの日』のこと

最近音楽業界で続く訃報の中で、ライブ中に脳幹出血のため亡くなったBUCK-TICKの櫻井さんのニュースにショックを受けています。 脳幹出血で相当具合が悪かったであろう時に、歌うことを投げ出さず、やりきろうとする意志は並大抵のものではなかった...
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